特選工業団地
(株)モナテック マイクロ波誘電発熱体(ハニカム状)
我が社の紹介

御社の現状取り組まれている事業に対し、更なる飛躍を御提案申し上げます。

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− ごあいさつ −

 御社の現状取り組まれている事業、或いは新規事業の中で、御社の技術に私共の技術を導入する事で、エコロジカルな時代対応、設備投資や製品コストの低減、新製品の開発等、更なる飛躍をして頂ける事を確信し御提案申し上げます。

マイクロ波誘電発熱体
(2.45ギガヘルツのマイクロ波の照射によって高温発熱する特殊発熱体。例えば、家庭用電子レンジ(100v 9.3A 500w)2〜3分で数十度から2000℃の任意温度まで発熱する。)
特徴
  1. 燃焼現象ではないので、有害物質は一切出さない完全にクリーンなエネルギー
  2. 発熱体への配線の必要が無く制御機器の著しい簡素化が可能。
  3. 形状や形態が自在。(粉体、板状、糸状、棒状、ボンド状、他素材との混合体)
  4. 半永久的な利用、エネルギーとしての多様化が可能。
  5. 炭化珪素を主原料としており、素材の調達が簡便であり、技術、コスト面でも量産化が可能。

マイクロ波誘電発熱体(ハニカム状)
▲マイクロ波誘電発熱体(ハニカム状)

マイクロ波プラズマ
▲マイクロ波プラズマ

マイクロ波プラズマ発生装置
(2.45ギガヘルツのマイクロ波の照射によって大気中のプラズマを発生させる事ができる。例えば、家庭用電子レンジ(100v 9.3A 500W)2〜3秒で8000℃のプラズマが発生する。)
特徴
  1. 従来のプラズマ発生装置は、高電圧とガス等必要としたが、マイクロ波のみで発生できる為、非常に安価でコンパクトである。
  2. 燃焼現象はないので、有害物質は一切出さない完全にクリーンなエネルギー。
  3. 半永久的な利用、エネルギーとしての多様化が可能
  4. 素材の調達が簡便であり、技術、コスト面でも量産化が可能。

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